東峰村の四葉のクラバー

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東峰村の四葉のクラバー

1917年7月の九州北部豪雨で被災した東峰村の柱さんは“幸運の象徴”多葉クローバーを育てて被災地に送る活動に取り組む埼玉県の男性と知り合い、5月に苗をもらい栽培していた。この記事のホットさに注目し調べまとめてみました。

福岡県東峰村小石原鼓でカフェを営む柱太眞子(はしらたまこ)さん(57)が、店の庭で育てるクローバー(シロツメクサ)が四つ葉どころか次々に五つ葉以上を付けた。非常に珍しい16葉や10葉の多葉も出現している。

「みんなに幸せになってほしいから、被災者を含めて大勢の方に見に来ていただきたい」と柱さん。いずれは復興住宅などに贈るつもりだ。


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