<筑後七国>九州芸文館「鉄道の日2018・筑後の人々の足と物流を支えた交通博」

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<筑後七国>九州芸文館「鉄道の日2018・筑後の人々の足と物流を支えた交通博」

九州芸文館「鉄道の日2018・筑後の人々の足と物流を支えた交通博」が9月29日~14日まで開かれます。

「鉄道の日」は、毎年10月14日 日本初の鉄道路線である新橋~横浜が開通した1872年10月14日を記念して制定されました。

九州芸文館は毎年、鉄道にちなんだ展示会を計画し、鉄道ファンを始め、昔を懐かしむ住民、若い世代らでにぎわっています。

※展示会の内容
・展示されるNゲージは150分の1サイズ。
・矢部線や佐賀線だけではなく、九州新幹線など新旧の筑後を楽しめる内容となっています。
また明治、大正、そして昭和の戦前、戦後に活躍した軽便鉄道や船舶など筑後地域の交通にまつわる写真展もあります。
・10月7日と8日にはミニ蒸気機関車も登場し、1回100円で乗れます。
・10月10日から14日までは鳥人間コンテストに出場の「木のきもち号」(チーム名・木工の町大川)の展示もあります。

※入場料
中学生以上大人300円 子ども100円 小学生以下は無料
※問い合わせ先
九州芸文館☎0942-52-6435

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